カテドラルウィンドウのクッションカバー
カテドラルウィンドウのクッションカバーをつくりました。

カテドラルウィンドウとは、窓からカラフルにのぞいた布が教会のステンドグラスを思わせる事からこう呼ばれています。

布を折りたたんだり折り返したりしながら作るこの手法は飽きることなく進めます。
今回は試作でサンプルになります。

用意した布地は、きなりの厚めのシーチング断ち切り14×14cmが60枚と、木綿のプリント生地 断ち切り4×4cmが24枚です。

台布をたくさん使う手法なので大作にすると重くなりそうです。
なので、私はカテドラルウィンドウで作るのはクッションカバーのみになると思います。

35cm×35cmのクッションカバーです。
作ってみたいサイズより小さめに出来上がった所は残念ですが、大好きなカントリーカラーなのでで満足しています。
1cm小さいサイズのクッションカバーにまつりつけました。